進化するDrone solo

究極の空撮ツールSOLO

3DRは、業界で初めて本体とコントローラーに1GHz Linuxコンピューターを搭載、本体を制御しながら自動的にカメラ操作ができるSoloを開発しました。Soloの飛行の安定感は、ベテラン操縦者は勿論のこと、初心者の方にも納得いただけるはずです。オープンソースで培われた最先端のドローン技術が、Soloのパフォーマンスを支えており、その進化する技術は、アップデートによって最新版が提供されています。

SOLOの特徴

  • 1人のオペレーターでSoloの操縦と撮影が可能です。
  • Soloの自動操縦やカメラの自動制御で、撮影に集中することができ安定した映像が得られます。
  • 標準設定の6パターンのスマートショット(自動飛行モード)で迫力ある空撮ができます。
  • Soloはオープンソースのためソフトのカスタマイズが可能です。
  • 拡張性が魅力のSoloはMade For Soloプログラムで、様々なアクセサリーが提供されます。

SOLO コントローラー

コントローラーに1GHzコンピューターを搭載したことで、より簡単なフライト操作を実現しました。専用のSoloアプリをタブレットにダウンロードし、Soloの詳細設定やカメラによる映像をタッチ操作で制御します。また、Soloの飛行ログは随時コントローラーに記録されますので、万が一のトラブル時にサービス対応が迅速に行うことができます。更に、バッテリーの消耗や、操縦者の注意を促す際には、コントローラーがバイブ振動で警告しますので、安心してフライトに集中することができます。コントローラに付属されたHDMIポートを使ってライブ映像を外部出力することもとできます。


        SOLO カスタマイズ

 

Soloのオープンソースの情報は広く公開されており、お客様のニーズに合わせたシステムが開発可能です。Soloの機動性と拡張性を活かし、利用目的に合わせたオリジナルSoloを開発してみてはいかがでしょうか。
Soloの拡張性を活かすアクセサリーは3DRのみならず、カメラメーカーやモジュールメーカーも手掛けており、サードパーティの製品開発と併せてSoloは進化し続けます。